木製棚(屋内)
塗装時間約90分。ムラになりにくく初心者でも扱いやすい。
木部・鉄部・コンクリートまでこれ1本。
初めてでも塗りやすい水性・低臭タイプ。
屋内外OK、速乾で作業しやすい。
半艶仕上げ・豊富な45色から選べます。
いやなにおいが少なく、屋内でも塗りやすい水性タイプです。
乾きが早い、作業性に優れているのでスムーズに塗り進められます。
塗りやすく、タレにくいので、初めての方でもきれいに仕上がります。
屋内・屋外問わず幅広い場所に使える多用途タイプです。
鉄部に塗ることでさびの発生をおさえ、美しさを長持ちさせます。
湿気の多い場所でもカビの発生を抑え、清潔さを保ちます。
検索されやすい用途ごとに、必要な情報へすぐアクセスできます。
45色 豊富なラインナップのバリエーション一覧(※色にマウスを乗せると対応している容量が表示されます)
木製ドア・窓枠、家具・ウッドデッキに。
門扉・フェンス・手すり・物置の鉄部に。
ブロック塀・外壁・ベランダ床面に。
室内の壁や天井、間仕切り壁に。
看板や装飾パネル、展示用造形物に。
雨どいなどの硬質塩ビ製品に。
※塗れない素材は、「取扱い上の注意」をご確認ください。
※事前に目立たない箇所で試し塗りを推奨します。
家の中も、外まわりも。これひとつで、きれいが長持ち。
塗る面積から、おすすめ容量と必要缶数の目安を自動表示します。
| 容量 | 塗れる面積 | 目安 |
|---|---|---|
| 0.2L | 1.4〜2㎡ | 小物・補修 |
| 0.7L | 5〜7㎡ | 棚・椅子 |
| 1.6L | 11〜16㎡ | ドア1〜2枚 |
| 3.2L | 22〜32㎡ | 外壁の一部 |
| 7L | 50〜70㎡ | 広い面積 |
| 14L | 100〜140㎡ | かなり広い面積 |
よくある塗装面積をワンタップ入力
※下地吸い込み、凹凸、2回塗りの場合は余裕をもってご購入ください。
屋内外のさまざまな場所を、きれいに彩ります。暮らしのいろいろなシーンに。
住まいの顔である外壁を美しく保護。耐候性に優れた塗膜で守ります。
ガーデニングを引き立てるフェンスやラティスの木部塗装に。
インテリアやエクステリアの窓枠を自分好みの色でコーディネート。
金属製のポストや小物の鉄部もさび止めしながら鮮やかにカラーリング。
はじめてでも安心。あると便利なもの。
刷毛は、塗料の種類及び塗る物や場所などによって使い分けます。
平らな面をムラなく塗るのに適しています。
コーナー部分や細かい場所を塗るのに最適です。
細部や精密な箇所を塗る際に使用します。
広く平らな面をスピーディに美しく仕上げます。
毛先から3分の2くらいまでに塗料を含ませる。
容器の内側に柄が触れないようにする。
容器の端で軽くしごき、たれないようにしてハケを塗る面にもっていく。
ローラーは、ハケにくらべ広い面を2〜3倍早くムラなく塗装できます。
ローラーハンドル、ローラースペア、つぎ柄から構成されます。つぎ柄を取りつければ天井のような高い所、床など広い面もラクに塗装できます。
サイズ規格:3〜9インチ(用途に合わせて選択可能)
ローラーをW字に動かし、塗料を配るように大まかに塗り広げる。
横方向にローラーを動かし配った塗料の厚みを均一に整える。
最後に軽く下から上へローラーを動かして、表面を仕上げる。
用意しておくと便利な商品
ワイヤーブラシ
皮スキ
●さびを落としたり、塗装面を平らにしたり、逆に表面を荒らしたりする
サンドペーパー
脚立
つぎ柄
下げ缶
ローラートレイ
ローラーバケット
マスキング
マスカー
養生シート
ウエス
新聞紙
ビニール袋
下準備から仕上げまで、基本の塗装手順
塗る面のゴミや油分、かび、古い塗膜を落とし、きれいに取り除きます。
塗らない部分はマスキングテープ等で保護し、塗料はよくかき混ぜ、必要に応じて水で少し薄めて使います。
塗りにくい隅や継ぎ目を先に塗り、高い所から木目にそって一方向に塗るときれいに仕上がります。
塗料が乾き切る前にマスキングテープを剥がします。完全に乾燥させた後、道具を水洗いして保管します。
汚れ・油分・サビを落とさないと密着不良の原因に。
ベタつき・ムラ防止のため乾燥時間を守る。
素材と用途を確認し、塗れない素材は避ける。
それぞれの特長と使い分け
ニッペ THE 多用途に関するご質問と回答
屋内外の木部、鉄部、コンクリート、モルタル、石膏ボードなど幅広い素材に使える水性多用途塗料です。においが少なく乾きが早いため、初めての方でも扱いやすいのが特長です。
木部、鉄部、コンクリート、モルタル、石膏ボード、発泡スチロール、プラスチック(硬質塩ビ)などにお使いいただけます。
基本的には水(5%以内)で薄めてご使用いただけます。ハケやローラーの洗浄も水で行うことができます。
解決しない場合はサポート窓口をご利用ください。
公式ショップサポートで相談する